Branded Movie Lab を設立

動画マーケティングに関する調査・分析、研究を行う

米国アカデミー賞公認のアジア最大級の国際短編映画祭である「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(以下、SSFF & ASIA)」を企画運営する株式会社パシフィックボイス(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:別所 哲也)と株式会社オプト(本社東京都千代田区、代表取締役社長 CEO金澤 大輔、以下オプト)は、動画マーケティングの課題解決に特化した 新規事業『Branded Movie Lab』を設立したことをお知らせいたします。

 

Branded Movie Lab_dark_touka (1)Branded Movie Labとは?

企業のマーケティング活動における、最新のブランディング手法のひとつとして、ブランデッドムービーが注目され始めています。 「ショートフィルム」と「デジタル」を活用することで企業のメッセージをストーリーに乗せて伝える。それがブランデッドムービー。 そのマーケティング効果、ビジネス貢献を科学的接近とクリエイティブ的接近によって可視化し、企業のブランデッドムービーづくりを支 援し、リードするのがこのラボです。 なぜこの時代にブランデッドムービーが重要なのか、どのようなムービーがマーケティング効果の高いものなのかなどをパシフィックボイスと、 企業のデジタルブランディングを支援するオプトが共同で分析、研究し、そのノウハウや情報をコラムや事例、調査分析結果として発 信していくことで企業のマーケティング担当者や広告代理店、映像クリエイターのみなさまのブランデッドムービーづくりを支援します。